*真空保存容器は付属ポンプを使って、中身を極限状態まで真空にします。 特許取得済 特許番号 6-119324 密封率:max88%?90% 容器外へ空気を放出。「湿気」や「酸化」から食品をほぼ完全にガードします。毎回ご飯の数十分前に、冷凍庫から取り出して自然解凍しなければならない生肉。ただ解凍してあげるだけなのに、この手間って結構面倒だったりします。特に冬場はなかなか溶けないし、夏場は置いとけばすぐに雑菌が繁殖してしまう。冷蔵庫でゆっくり解凍すると、臭い移りが気になる。生ものを扱うのは、意外と面倒なことも多い。。だけど、この真空保存容器さえあれば、もうそんな心配はいらない。真空保存容器は脅威の密封率で、食品の酸化を防ぎます。生モノだって、2?3日は、同レベルの鮮度を保つ事が可能です。外に空気を、放出しないので臭い移りも防ぎます。これほど便利に、かつ安全に 生モノを保存できるものはありません。ドライフードや、ビスケット、ジャーキー、グリニーズ、生モノ以外の保存もこれならまったく問題ありません。真空だから、絶大な鮮度を保証します。※生馬肉を解凍の際のご注意馬肉は空気に触れたり、冷凍がゆるむと肉色が黒ずむ事があります。これは、鉄分の含有量が多いためで、品質の劣化ではありませんので、ご安心下さい。 <操作方法>■真空にする真空ポンプを、蓋中央部分(出ベソ)に当てて、「シュポシュポ」と、上下させます。自転車の空気入れの、逆の要領で空気を外に出します。蓋が容器に圧着され、中の空気が外に放出され、真空状態を作ります。放置して2週間以上でも蓋が開く事はありません。■蓋を開ける蓋中央部分(出ベソ)を、軽く押すと、「プシュ?」っと、空気が抜けます。犬って、その日の体の調子や気分によっては、せっかく用意したご飯を食べてくれないことがよくあります。そんな時、臭い移りが気になりながらも冷蔵庫に入れておいたり、もったいないけど捨ててしまったり、、、。今までは、そんなところでも苦労していました。でも、真空保存容器さえあれば、そんな心配もいりません。結構いろんなケースで、便利に使えるんです。 <用途に合わせた3種類の大きさ> L:1.5Lドライフード・馬肉M:0.54Lささみ・ジャーキー・グリニーズS:0.15Lビスケット・しつけ用おやつ用途、犬種や多頭飼いなどのケースにも合わせて容量を取り揃えました。 <環境への配慮> しけった、お菓子やおせんべいってマズイです。しかも酸化しているので、決して体にはよくない。だから、犬のドライフードは、ちゃんとカリカリのまま食べさせたい、そんな思いから、この商品がラインナップされました。保存の仕方はいたってシンプル。真空状態にする。ただそれだけ。ダメになったフードを捨ててしまったり、使い捨て乾燥剤(シリカゲル)を入れて保存する必要もないので、1度容器を手に入れれば、維持費や保存コストがかかりません。つまり環境にも経済面にも、嬉しいフードストッカーなのです。<サイズ> Sサイズ :直径10cm x H7cm (0.15L) : 2,625円<材質>18-8抗菌ステンレス・ABS・シリコン備考*はじめてのご購入の際は別途「真空ポンプ」をご購入下さい。(ポンプは各サイズに兼用できます)ポンプがないと、真空状態で利用する事ができません、ご注意下さい。